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おすすめ本

似田貝香門編、柳田邦男・黒田裕子・大賀重太郎・村井雅清 共著
『ボランティアが社会を変える―支え合いの実践知―』
関西看護出版
2006年3月刊
1600円


あの阪神・淡路大震災から10余年。震災後の神戸に叢生したさまざまな
ボランティア活動、市民活動はその後、新たに何を生み出したのか。
この本は、神戸のボランタリーな活動現場からの貴重な実践報告を通して、
ボランタリーな諸活動の「今日的な意味=意義」を浮き彫りにしています。
是非、手にとってみて下さい。

渡戸一郎 (共住懇会員)

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