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4月15日のおおくぼ学校の報告

2006年4月15日(土)に行なわれた
第4期 おおくぼ学校 第1回 (Vol.27)、

「元気が出る講座: 疲れたカラダにおおくぼが効く!
大久保界隈の東洋医学事情」

(話し手: 大沢 則夫さん)

の報告です!

なかなかの好評をえて、続編をぜひという声があります。
「とても興味があったけど、都合が悪くて行かれなかった!」という
連絡もいただきましたので、第二回をぜひ実現させたいですね。

共住懇ホームページの報告も見てくださいね。
http://www.ngy.3web.ne.jp/~kyojukon/report-9.html

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「おおくぼ学校」も4期目となり、どんなテーマから
スタートさせようかと悩んでいましたが、第1回は
「東洋医学」についてのお話を伺うことになりました。

人の体のツボは、まさにオオクボというそうです!
この日の参加者は互いにツボを押し合い、「手当」をしながら
体の調子を整えます。

いつもの通り、講座修了後の懇親会でも、あつい対話が続きます。

タイトル通りの「元気が出る…」講座でした。

                            (山本 重幸)

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講師である大沢さんが、おおくぼ学校のタイトル
「疲れたカラダにおおくぼが効く」
をとても評価してくれたのがうれしかったですね。
「ツボ→おおくぼ」を掛けたんだと思いますけどね。
なるほどと私は一人合点してましたけど、違うのかな。

おおくぼ学校は、参加する人が読めずに毎回苦労しているけど、
まずまずのスタートだったかな。

最初は双方ともに、ちょっと緊張ぎみだったんだけど、
実技後はすっかり打ち解けて
とっても暖かい会になってよかったー。ほっ。

お互い初めての相手と握手をし、お互いの手を揉み合ううちに
相手の温もりが伝わり、だんだん暖かくなってくる。
そして身も心も一緒に解きほぐされていくのが判るんだよね。

とっても楽しくあったかかったー。
またやりたいなー、一回だけじゃもったいないよ、ほんと。

大沢さん貴重な体験ができました。ありがとうございました。

                               (関根 美子)

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