共住懇の出版物の紹介

情報紙「OKUBO」が、PDFデータでご覧になれます


多文化コミュニケーション情報紙「OKUBO」は、1999年から2005年にかけて大久保地域を中心に配布していた共住懇の機関紙です。しばらく休刊状態が続いていましたが、2010年、装いも新たに復刊しました。

OKUBOのページからバックナンバーをクリックしてください。

復刊準備号〜第3号までをPDFデータとしてダウンロードすることができます。


編集・発行:共住懇

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 おおくぼ錦眼鏡 --- おおくぼから世界が始まる

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[2008年4月/A5/113頁/頒価¥1,000+50]
 《おおくぼ学叢書1》 発行=共住懇

★共住懇主催による公開講座「おおくぼ学校」第1期の記録です。
 地域の課題を考えるとき、しだいにテーマは広範なものとなります。そこで、「新宿区大久保」という多面的な地域を俯瞰することを試みました。地域の視点に立って、外国人・路上生活者・夜間保育を通じてみえる地域福祉とまちづくりを考えます。タイトルの「錦眼鏡」はカレイドスコープの意味です。

新宿にある書店「模索舎」で、お取り扱いいただいています。
一般書店ではほとんど手にすることのできない、ミニコミ(自主流通出版物)・少流通出版物のための書店です。

[模索舎 新着入荷アイテム]  …で、検索できます。

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 タイトルをリニューアルしました。

ご挨拶 

タイトルを「共住懇ブログ」から「おおくぼ/OKUBO」にリニューアルしました。
「おおくぼ」は、新宿大久保・百人町地域で、「このまちの未来を考える多文化
コミュニケーション情報紙」として0〜33号(1999年〜2006年)まで、親しま
れてきました。Photo_2
 しばらく休刊状態となりましたがこのブログを通じて復活し、より多くの皆さま
にご覧いただきたいと、考えました。

今後とも、このブログをお楽しみいただければ幸いです。

なお、この「おおくぼ合本」を頒価2000円でお分けしています。
残部希少につき、共住懇までお問い合わせください。

共住懇事務局

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